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少~し不細工な…300gの重さ

八月上旬、まだまだ熱気が腰を据えてる夕暮れ
バタんと車のドアを閉める音。
おっ、ウチの奥さん帰ってきたな。
と、いつもの夕方です。

階段でグタ寝のマック、らむ子、プラたんも
その、ちょっとだけ
涼しいような気がする程度の場所からは
カリカリの袋を開ける音がするまでは、やっぱり
動きたくないみたいです。

もう一回ドアの閉まる音がしたので
買い物してきたのか
と、私も特に気にせず、アイスコーヒー淹れようか

(魔法瓶タイプのコーヒーメーカーなので、氷をドバっと先に入れておいて
  水半分で落とせば、簡単に美味しく出来るのをこの夏発見)

なんて、これまた日常の風景なのですが
---なんか聞こえます。

久しぶりに聞きますが、これはおそらく
なにか的な小動物が
ヤダ何怖いかも、ちょっと誰か状況説明して
っていうか、お腹空いてる気もするけど
やっぱりこわいっ!!

こんな感じ??

笑ってるよ、奥さん笑顔だよ。
バスタオルとガムテープとダンボールで
明らかに急ごしらえで作った箱を抱えて
こっちが何か言うのを、余裕で待ち構える
NOと言わせない絶対的な笑み。

わかった。猫だね。

子猫だよね。

わかったから、その笑顔とダンボールを一旦おいて
なにがどうなってみゃぁみゃぁなのか
お話お聞かせ願えますでしょうか。。

めんどkse

Jam003

そんなこと言わないで、、ぉなしゃす。

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