« PowerCDとBOSE M3 | トップページ | 下穴センターポンチ »

テンプレート

テンプレート

ルーターを使って溝を彫るわけですが
使うビットの太さによって、切れる位置が
当然変わりますから、そのビットごとに
フェンスからの距離が判る板を作っておくと便利です。

透明のアクリル板とか、墨線が見易くて
よさげなんですが…高い(>_<)
今のところ5.5mmのシナ合板です。

300X100mmのものを、キチンと直線の出ている板
(ガイドですね)にピシッとくっつけて固定。
あとは、使うビットで板に沿って彫ってあげれば
その開いた穴に墨線を合わせるだけで
そのビットを使うときのフェンス位置が
おのずと決まるという事になります。

今回は幅19mmのアルミレールを入れるので
1/2インチのビットで二回さらいます。
この溝は、材料をフェンスに押しつける
フェザーボードなる助手のような板を
いろんな場所で使えるようにするためのモノ。
これを掘ったら、今度はフェンスの移動用にあと後二本。11041

まさに準備室。。
カメ並みの歩みですね。

カメといえば…

カメラ付き携帯、変えている途中です。
あっ、意味不明ですね^_^

今使ってるのは、auのA5407CAという
二年以上前のものなんですが、カメラの画作りが
どうにも無理矢理シャープにしている感じで
ブログを始めて、それがなおさら気になって
気になって、どうしようもなくて…

ポチっといっちゃいました。。
これも最新ではないですが、
W41H。
今回の画像は試しに撮ったのを使いました。

画素数はほぼ同じですが、こちらの方が
自然な画のように思います。

で、機種変更はもう少しポイントを
貯めてからにするので、せっかくの
ワンセグTVもしばらくお預けです。

|

« PowerCDとBOSE M3 | トップページ | 下穴センターポンチ »

「工作」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/172319/4047802

この記事へのトラックバック一覧です: テンプレート:

« PowerCDとBOSE M3 | トップページ | 下穴センターポンチ »